被害妄想のブロックが外れる。さっそく私は介護単発バイトに申し込みをする🫡

弟が先日母だけを連れて温泉一泊旅行に行った。私は父親だけなら不用心なので母から留守番を頼まれていたが大変しんどい思いを沢山した。その日私は母からの電話を待っていたが帰って来た連絡の電話はなかった。母は礼儀はちゃんとする人だったので翌日私から電話を入れた。電話を入れると母は浮かれた声でおそらく弟が家にいてるので弟に気を遣い私には昼頃電話を入れるつもりであった。と言い出した。呆れて私はもういいわ。と言って電話を切った。その日私は母に対しての怒りが収まらずふて寝して過ごした。安定剤もいつもより多く服用するはめになった。この件で最悪な思いを受けたが自分の母でさえ私の気持ちを理解できていないことに気づき持病の精神疾患から周りの目を異常に気にして動けていない自分に気がついた。誰も私を監視していないんだな。誰も私を他人はそんなに気にしていないんだな。私は自分の人間関係における被害妄想に気づけたのだった。私はやっと前進する事に対してのブロックが外れた気がして明るい場所に一歩前進出来る気がした。私は朝一番に介護の単発バイトの申し込みをする事が出来た。これから迎えるであろう親の介護についてはあまり考えないようにするつもりだ。

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