ウォーキングをサボると不安が私を襲う

ウォーキングをサボると私は不安に襲われる。昨日は起きるのが遅かったからウォーキングをやめてしまった。そのため日中は気持ちが安定せず強い不安感が私の頭から離れなかった。私にとって朝に体を動かし太陽の光を浴びることは本当に欠かせない事になっている。外の光は家の中の光よりも何倍も明るく脳内からドーパミンが沢山出るらしいのである。統合失調症はドーパミンの量が適正な量でないため発症する病である。ウォーキングは気持ちも良いし身体にも良いから続けたい習慣でもあるが気分の乗らない日もある。そんな時は近所を回って短い時間でも歩くことにする。ウォーキングをするかしないかでそれは私が今日の日を不安なく過ごす大事な習慣だからである。

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