就労移行支援事業所の面談から数日たつが朝から幻聴が止まらず体が鉛のように重たく何も出来ない日々が続いていた。主人の夜勤のお弁当も何とか用意出来た。こうなってくると本末転倒である。家庭との両立があってこその就労移行であるのに。面談に行った時は皆さんお若い人が多かったし私と同じ年代の方は見当たらなかったのも気になっていた。私も30代の頃は障害者職業訓練に通っていたことがあった。50歳の私、自分なりに今やらないといけないこと自分なりに無理せず生活習慣を見直すことはできないだろうか。体調不良の中そう考える日々である。